腰痛予防.Comは腰痛予防、腰痛の原因、腰痛の治療、腰痛の対策のサイトです サイトマップ
腰痛予防ドットコム
ホーム
自分でできます腰痛予防
自分でできます腰痛対策
腰痛の原因とは
腰痛の種類
腰痛の治療法
腰痛の治療法2
腰痛サポーター医院
自分でできます腰痛予防
腰痛予防のポイント
動作:腰を曲げた姿勢はとてもムリがあり、その姿勢で力の必要な作業をしてはいけない。床のものを拾うとき、必ずひざや股関節の部分で曲げて、できるだけ腰をかがめずに動作する。
腰をひねったままの姿勢でなにかするのも大敵。ぎっくり腰の元。

姿勢:コンピュータに向かっているときなど、つい椅子に浅く腰掛けて、画面を見ようと前のめりになりがち。この姿勢がぎっくり腰の原因。
必ずしっかりと背筋を伸ばした上で、背もたれにきちんと腰を預けて、脊椎の自然なSの字のカーブを保つ。椅子は引いて、机に近づけるようにして、決して椅子から身を乗り出さないように注意する。また、いくらいい姿勢でも、ずっと同じ姿勢を続ければ、必ず負担になる。なので、30分に1回くらい、背伸びしたり、軽くストレッチして、姿勢を変えるようにする。
腰痛ベルト
腰骨下あたりに、しっかりと巻く。
1・足を肩幅に広げて立つ。
2・ゆっくりと(1回転2秒くらい)回旋させます。フラフープの様に。
3・左右50回転 を目安に。
・膝は曲げない。
・足は浮かさない。
・ゆっくりと、腰は水平に。
・疲れない程度に。
腰痛体操
●無理をしない!
・無理に伸ばさない。反動をつけない。
・体操をして痛みが増す時は行わない。
・痛みが激しい時は行わない。
●少しずつでも毎日、長期間続けること!
●専門家の意見に従って行うこと。腹筋を鍛える。
1・仰向けに寝て両膝を立てる。(手はお腹に。)
2・息を吐きながらヘソを見るようにゆっくりと体を起す。
3・そのまま5秒ほど、状態を保つ。
腹筋を意識しながら行う。
腰痛ストレッチ
長時間同じ姿勢では腰に良くない 。 
腰痛ストレッチで筋肉をほぐし、血行をよく 。リフレッシュにもなる
ページの先頭
 
ホーム自分でできます腰痛予防自分でできます腰痛対策腰痛の原因とは腰痛の種類
腰痛の治療法腰痛の治療法2腰痛サポーター医院サイトマップ
copyright(c) freesale All Right Reserved.